れれこの隠れ家

不惑になっても惑いっぱなし!ダメダメ沖釣り師の釣り日記(外房・南房・内房・九十九里etc)

首、寝違えました。

昨日は、寝違え女にあたたかいお見舞いコメントをいただき
ありがとうございました。
首の付け根付近に鈍い凝りは残るものの、
どうにか、鎮痛剤で散らせるくらいには回復してきました。
早く治んないかな・・・(´・ω・`)


相方のほうは、予定通り海水浴に行きまして
全員まんべんなくクラゲに刺されたものの、無事に帰ってまいりました。
いつでも白いTシャツを着ているような『ドカタ焼け』だった彼は
いつでも茶色いTシャツを着ているような『濃いドカタ焼け』になっていました。
マヌケですね。

子供たちも、久しぶりの海を満喫していたようで、まあ良かったです。
相方を除くオッサン2人は、行きの車中から帰りの車中まで
ずーーーーーーーーーっと飲みっぱなしだったようです。
缶ビールの500ml缶を、一人10本以上とか
海水浴にいったんだか、飲みにいったんだか分からない状態だったようですが
千鳥足で気分良く帰って行ったそうなんで、まあ楽しかったんでしょう。
ライフセーバーの人のお手を煩わせるような事態にならなくて、本当に良かった・・・

一緒に行かなくて、本当に良かった・・・



仕事をしててふと、

穴あけパンチ穴あきパンツを言い間違ったらどうなるだろう?

とか、考えました。
すげー言ってみたい。人間失格か、オヤジ決定かの烙印を押されそうだけど。

チャレンジャー募集。



来週半ばからお盆休みに入ります。
つい最近、ゴールデンウィークが終ったと思ったら、もうお盆ですか。
早いなー。

今年の休暇は、相方とは4日ほどかぶるようです。
1回くらい釣りに行けるといいんだけどニャー。
どんなもんかニャー。


昨日の頭が沸いたようなバカ記事にコメントを下さった皆様。
ありがとうございました。

チャレンジャーは引き続き募集中です。


週末はマダコリベンジに決定しました。
前回ので終るのは許せないんだそうです。
ただ、相方が生まれて初めての夏バテをしているようなので
調子が良ければ。ですけどね。

船宿さんは、前回と同じところでお世話になりそうです。
(余所さんは、仕立てが入ってしまっていた)
船長さんは面倒見が良くて、そこは問題ないんですけど
人気がある船宿さんなので、きっとまた混んでるんだろうなぁ・・・
今度は、胴の間以外を狙いたいと思います。



シブシブだったけど、
まずは、キロアップという目標は達成しました

詳細はまた後日あらためて~

2010年8月8日(中潮 晴れ時々曇り)
--富津港/川崎丸--

【釣果】
 rereko・・・1パイ(1.4kg)
 相方・・・1パイ(チビッコ)

 


 マダコリベンジ戦に行ってまいりました。
 『運7割』を実感した釣行レポは↓続き↓からどうぞ(・∀・)ノ


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タグ : 釣果
テーマ : 沖釣り
千葉県富津産地ダコの寿司
タコ寿司


素人おにぎり寿司だからイヤだって言ってるのに
それでも良いから!と言われてまた作ってしまいました。
(握ってしまいました。とは言わない)
マダコも1キロを超えると、足も太く、吸盤もでかいです。

さばき方は、
まず足を根元から適当に切り出し
吸盤の横ちょから皮に切れ目を入れて、吸盤と皮を包丁を使いながら剥ぎ取ります。
で、皮と吸盤は熱湯でしゃぶしゃぶしたあと、氷水にとって湯引きに。
中の白い身は、生のままお刺身にしてしました。

タコの吸盤は、湯にさらすと小豆色に染まってきれいです。
お味は・・・ものすごく甘みがある。とのこと。




千葉県富津産地ダコの刺身
タコ刺し


やってることは、まるきり寿司と同じですね。
こちらの写真のほうが、吸盤の色が良く分かるかな?と。
身は、もうちょっと薄く切りたいです。
タコは逃げるので難しい(´・ω・`)

☆タコの刺身についてはこちらもどうぞ→Cpicon !活だこで!マダコのお刺身



上記以外の料理記事はこちらからどうぞ(・∀・)ノ


テーマ : 釣った魚を「さばく」「料理する」「食べる」
マダコと長いもの煮物
タコ煮


タコと里芋を一緒に煮た「いもたこ」というのはあるけれど
では、他のイモだったらどうよ?
というわけで、長いもと一緒に煮てみました。
長いもは、生で食べるとシャキシャキしてますが
火を通すと、驚くくらいホクホクになります。
お値段も安値安定なのが嬉しい。


タコは、大きいのをほおばって食べたかったので、若干大きめに切ってあります。
後から長イモを加えて煮るので、汁気は多少多めに。
塩気は控えめにして、あとから調整したほうがよろしいかと思います。
圧力鍋を使う時の基本ですね(゚∀゚)

圧力鍋で30分加圧して、そのまま圧が抜けるまで放置。
その鍋に、皮をむいて輪切りにした長いもを入れ
汁気が少なくなるまで中火で煮ます。
長イモから出るヌル(アク?)をすくうのを忘れずに。
あと、長イモは火の通りが早いので、煮くずれにご注意。


お味は、想像通りに美味しいです。
イモにタコの色が移って、見た目もよろしい。
ゆでた三月豆(きぬさや)なんかをあしらうと、なおキレイでしょうね。
ちゃんと買っておいたのに、ゆで忘れました。。。(´・ω・`)
残りは、シール容器に入れて冷蔵庫に寝かせてあるので、今日は忘れない!


※「タコのやわらか煮」「タコの桜煮」「タコ 煮る 圧力鍋」なんかでネット検索すると
多分、色々な方の美味しいレシピが見つかると思います。
わが家は、私の実家の影響で、煮物の醤油は何でも多めなのであえて書きません。
この記事はまあ、タコと長イモを一緒に煮ると美味しいよ!って言いたかっただけです~

タグ : 釣魚料理
テーマ : 釣った魚を「さばく」「料理する」「食べる」
先ほど相方からメールで

「明日、タコの予約とったから~」

と、連絡がきました。
彼のリベンジ魂は消えてはいなかったようです。
いや、軟体愛と言うべきか。

船は大原だそうですが・・・大原で良い思いをしたことってないんだよなぁ。。。
それにしても、どこで見つけたのか?おまいは一体、何をやっているのか?
相方のリベンジ達成のため、自分のジンクス払拭のため、頑張ってきますよーっだ。

さ、お家に帰ったら準備をしなくちゃ。
タコ釣りは、そんなに用意するものないから良いけど。



明日から日曜日まで夏休みに入ります(・∀・)ノ
自宅PCがポンコツ気味のため、しばらくネ落ち気味になりそうな予感がします。
数日不精しますが、またよろしくお願いします~(゚∀゚)ノシ



ただいま~♪
 
光り物を押収してまいりましたっ
 
なんか違うのも混じってますが…