れれこの隠れ家

不惑になっても惑いっぱなし!ダメダメ沖釣り師の釣り日記(外房・南房・内房・九十九里etc)
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昨夜のこと

娘が足が痛いと言いはじめました。
怪我をしたとかなんとか。

どれ?と見てみると、くるぶしの2センチ下あたりが
白っぽく固くなっていました(角質化っていうの?)
触るのは平気。でも押すと痛いそうな。。

これは怪我とは言わないよね。
つか、一朝一夕でできるモノでもなさそう。

問い詰めてみると、夏休み中からおかしかったとのこと。
医者に行くのも面倒だし(遊ぶのに忙しくて)
放っておけば治ると思っていたそうです。

が、

ここんところ、駅伝大会の練習で走りこみを毎日するので
圧迫痛に絶えられなくなってきたみたい。
こりゃイカンということで、昨夜カミングアウトしてくれた
わけですが。。。

娘も中2になって、すっかり手がかからなくなり
楽チンだわ~なんて思っていたけど
こういう困った事も起こりうるのよね。
小さい頃はちょっと具合が悪いと、すぐに気がついたものなんだけど。。


あ、足のできものは「タコ」でした。

医者の推理(見解ではない)では、
部活(卓球)でのカットの動きが原因ではないかと。
キュッと踏み込む動作がソコに負担をかけるんだろうというのですが・・・

確かにそれもあるでしょうけど
私には原因が分かっているのです。

かかとを踏み潰して、折りぐせのついた上靴を履いていると
ちょうど患部あたりに当るんですよね。多分。
その状態で、部活や走り込みをすりゃあタコもできるってもんです。

要するに
だらしないが全ての原因なのさ。

こういうことだけは、子供が大きくなっても分かるのよねぇ

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